歯周病は初期段階では自覚症状がほとんどありません。早めのチェックと予防をしましょう!

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当院のこだわり

浅田まひろ歯科医院の3大モットー

1.コミュニケーションをしっかりと

安心して治療を受けていただくため、当院ではしっかりとした説明と患者様の同意を得たうえで治療方針を決定しています。

2.できる限り痛みを少なく

できる限り痛みを少なくするため、麻酔にもさまざまな工夫をしています。麻酔液の温度や注入時の圧力を調整し、細い針を使用する事で痛みを軽減させます。

3.お待たせしません

症状・治療のご説明をきちんとするため、予約制にさせていただいています。スムーズに治療にかかれますので、お忙しい患者さまにも最適です。

浅田まひろ歯科医院の治療が、驚くほど痛くない4つの秘密

その1.コンピューター制御の全自動注射器

全自動注射器の写真

注射の痛みの大きな原因は、麻酔液が強い圧力で体内に入ってくるため。
当院はコンピューターで理想的な麻酔液の注入速度を設定することで、痛みを軽減します。

その2.麻酔液をひと肌温度に

麻酔液を温める装置の写真

麻酔液と体温との温度差も痛みの原因のひとつ。
器械で麻酔液をひと肌に温めておくことで、注入時の痛みを和らげます。

その3.麻酔針の痛みを抑える薬

痛みを抑える薬の写真

表面麻酔をすることで注射針が刺さる時の痛みを抑えことができます。
表面麻酔は保険点数に含まれません。(通常、表面麻酔をする歯医者さんは、痛みを少なくするためのサービスとして行っています)

その4.非常に細い注射針

注射針の写真

注射針は、細いほうが組織に滑り込みやすく痛みも少なくすみます。
当院では、一般的な歯科治療に用いられている中で最も細い針を使用しています。

安心・安全な治療のためにかかせない滅菌・消毒処理

当医院では、患者様のお口に触れる全ての器具・器材について徹底した滅菌管理を行うことで、院内感染を防止し、安心して治療を受けられる環境づくりを心がけています。

徹底した殺菌消毒と滅菌処理

診療器具は化学的滅菌、殺菌消毒剤にて、処理後、滅菌パックに入れ高圧蒸気滅菌機で滅菌します。滅菌状態で密封された器具は、治療の際に患者様の目の前で開封して使用します。

滅菌・消毒処理されたパックはお客様の目の前で開封

使い捨て(ディスポーサブル)器具の使用

患者様に安心して治療を受けて頂くためにコップ、エプロン、注射針、手袋など、可能なものは、できるだけディスポーサブル(使い捨て)にしております。

可能なものはできるだけ使い捨て

また、注射針・麻酔薬のカートリッジ、血液などの廃棄処分は専門業者に委託しております。

当院からのおねがい

予約の変更や遅れる場合は早めにご連絡ください。
充分に説明や治療のお時間が取れないため、予約の変更をしていただいたり、事前のご予約をお取り出来ない場合がございます。また、予約どおりに来られた他の患者様にもご迷惑をおかけします。
出来るだけ待ち時間のないように努力しておりますのでご協力お願いします。

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